肝斑・色素沈着レーザー · トーニング · 釜山・西面

ほかのレーザーでは 扱えない色素へ。

肝斑は最も治療が難しい色素であり、レーザーを誤ると最も悪化しやすい色素でもあります。JRYNは、やさしいレーザートーニング(Helios・Revlite・Clarity)に外用とトラネキサム酸のプロトコルを組み合わせます。肝斑に求められる、慎重で医師主導のアプローチです。JRYN西面院では1回₩20,000から、段階的なコースでご案内しております。

肝斑・色素沈着レーザー|JRYN皮膚科 釜山西面
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気になる 肝斑・色素沈着のこと。

肝斑・色素沈着は選択済みです。ほかに気になる点がございましたら追加してください。メッセージをご用意してLINEを開きます。

LINEで送信ボタンを押していただくまで、メッセージが送信されることはございません。お写真をお送りいただきますと、より迅速かつ正確にご回答でき、事前のお見積りもご案内いたします。

20
施術時間
段階的
効果実感
6〜12 か月
持続期間
なし
ダウンタイム
8〜15
回数
20k+
料金〜
肝斑・色素沈着レーザーの仕上がり|JRYN西面 釜山
肝斑・色素沈着レーザー · JRYN西面
肝斑・色素沈着レーザーとは?

慎重な手を 求める色素。

肝斑は非常に頑固な色素です。強すぎるレーザーは、かえって永久に悪化させることがございます。安全なのは、やさしいレーザートーニングでございます。低フルエンスのQスイッチ照射(Helios・Revlite・Clarity)で色素を少しずつ分解し、外用とトラネキサム酸を組み合わせて、根本からコントロールします。

この根気強い多層的なプロトコルこそ、医師主導の肝斑ケアが重要な理由です。治療すること以上に、「色素を悪化させないこと」が大切です。効果は8〜15回の段階的コースで積み上がり、メンテナンスで6〜12か月持続します。JRYN西面院では1回₩20,000から承っております。

施術の仕組み

科学的に、 誇張なしで。

仕組みをご理解いただくことで現実的な見通しが立ち、ここではブランドより技術が大切な理由が見えてきます。

01

色素を診断

医師が、表皮型・真皮型・混合型の肝斑(およびPIH)を見分けます。それぞれ異なるプロトコルが必要でございます。

02

やさしいレーザートーニング

低フルエンスのQスイッチ照射で、色素をゆっくり安全に分解いたします。強すぎる照射は決していたしません。

03

根本からコントロール

外用とトラネキサム酸で、既存のシミだけでなく、色素の生成そのものを抑えます。

04

根気強いコース

数週間かけて8〜15回で、色素を少しずつ薄くします。急ぐとリバウンドの恐れがございますので、着実に進めてまいります。

対象

何を、 どう治療するか。

色素のタイプごとに、それぞれのプロトコルと回数が必要です。医師が対面で設計いたします。以下は目安であり、固定のパッケージではございません。

表皮型肝斑
表在性
Helios+外用併用。
回数 8〜10回
改善 60〜80%
真皮型肝斑
深在性
Revlite+トラネキサム酸。
回数 12〜15回
改善 40〜60%
混合型肝斑
混合
Clarity+併用療法。
回数 10〜14回
改善 50〜70%
ニキビ後のPIH
ニキビ後
Helios+Pico。
回数 6〜10回
改善 70〜90%

回数や改善度は目安の範囲です。無料カウンセリングにて個別に調整いたします。肝斑には根気とメンテナンスが必要でございます。

肝斑・色素沈着レーザーの料金

各機器を、 並べて比較。

これらのレーザー機器はいずれも、資格を持つ医師が施術する限り、臨床的に実証されております。違いは技術・ダウンタイム・価格です。最も高額なものではなく、お肌とお悩みに合うものをお選びいたします。

ブランド 料金 おすすめの方 持続期間
Pastelle トーニング ₩20,000 段階的な肝斑プロトコル 6〜9か月
PicoCare 450 ₩20,000 敏感なアジア人の肌・主に肝斑 6〜9か月
Revlite SI(Cynosure) ₩99,000 混合型の色素沈着 6〜12か月
Clarity(Lutronic) ₩99,000 冷却併用で深部の色素に 6〜12か月
Helios ₩200,000 難治性の肝斑・プレミアムトーニング 6〜12か月

掲載金額は1回あたりの最低料金です。肝斑には段階的なコース(8〜15回)と外用薬が必要でございます。即効的な解決はできません。 ご来院前にLINEでお問い合わせいただければ、正確なお見積りをご案内いたします。

正直な適応

肝斑は治りますか?

完治する疾患ではございません。肝斑はホルモンと紫外線の影響を受ける慢性的な症状で、薄くしたうえで管理していく対象でございます。低出力トーニングを段階的に重ねることで6〜12か月は明らかな改善が保たれますが、日焼け、熱、妊娠、ホルモンの変化によって再び現れます。

向いている方と、 待つべき方。

こんな方に向いています…

  • 肝斑・頑固な色素・ニキビ跡の色素が気になる方
  • 肝斑を悪化させない、慎重で医師主導のプロトコルをご希望の方
  • 肝斑には根気強い段階的コースが必要だとご理解いただける方
  • 外用薬と日焼け対策も併用いただける方

こんな方は、時期をあらためるのがおすすめです…

  • 1回で色素を消したい方 → かえって肝斑を悪化させる恐れがございます
  • 妊娠中・授乳中の方 → 延期をお勧めいたします(肝斑はホルモンが関与することが多い)
  • 日焼けしている、または最近日光を浴びた方 → 時期をずらします
  • メンテナンスと徹底した日焼け対策を続けられない方 → 時期をご相談ください

施術後について

  • レーザートーニングはダウンタイムがほぼなく、当日のメイクも可能です
  • 軽い熱感やほんのりした赤みは数時間で落ち着きます
  • 毎日の徹底した日焼け対策は必須です
  • 処方された外用薬は、指示どおり継続してください

起こりうる副作用

  • 色素はコースを通して徐々に薄れます。一晩では変わりません
  • 肝斑を誘発する熱と日光は避けてください
  • メンテナンス施術で、色素をコントロールし続けます
  • ご帰国後も、LINEにて日本語で経過を確認いたします
医療チーム

他院のレーザーで肝斑が濃くなったのですが、治療できますか?

可能でございますが、まず状態を落ち着かせる期間が必要となります。強い出力での照射後は肌が過敏になっており、そこへさらに照射すると悪化を重ねます。当院ではまず外用薬とトラネキサム酸で数週間かけて鎮静させたうえで、低出力のトーニングを慎重に再開いたします。

3名の医師、 ひとつの診療基準。

肝斑・色素沈着のプランは、当院の医師が立て、施術しております。創業者であるイ・ジョンホン代表院長が診療全体を統括しております。

JRYN西面(釜山)創業者・代表院長 イ・ジョンホン
創業者より

肝斑は、 誤ったレーザーを許しません。

肝斑は、やり過ぎると永久に悪化する唯一の色素です。重要なのは抑えることでございます。やさしいトーニング、外用薬、トラネキサム酸、そして日焼け対策です。濃くリバウンドする早い結果を追うより、ゆっくり薄くして、その状態を保つほうを選びます。

  • 仁済大学校卒業
  • 現 JRYNネットワーク代表
  • 現 西面JRYN代表院長
  • 前 リン医院代表院長
  • 前 セントムリン代表院長
JRYN西面院 総括院長 ユン・ジョンウク
総括院長 · 西面本院

ユン・ジョンウク

  • 大韓美容外科学会 正会員
  • 大韓美容外科・レーザー医学会 正会員
  • 大韓肥満・ボディコントゥアリング学会 正会員
  • 元 東亜大学病院 脳神経外科 レジデント(3年次)
  • 元 東亜大学病院 インターン
  • 元 フォーエバー整形外科・皮膚科(昌原)代表院長
  • 元 フォーエバー整形外科・皮膚科(海雲台)院長
  • 元 ラブリー整形外科・皮膚科(昌原)代表院長
  • 元 インスタ整形外科・皮膚科(金海)院長
  • 元 Dr. Yoon Beauty Center(ベトナム)院長
JRYN西面院 副総括院長 ジン・テワン
副総括院長 · 西面本院

ジン・テワン

  • 元 メディウーマン女性クリニック 皮膚科 院長
  • 元 ハンド・クァンタムクリニック 皮膚科 院長
  • 元 AGEクリニック(旧パレサクリニック)代表院長
  • 元 ワンクリニック(九老)代表院長
  • 元 ワンクリニック(江南)院長
  • 元 SKY整形外科(鍾路)代表院長
  • 元 光復美容整形外科病院(中国・大連)招聘医師
  • 元 トケシ整形外科 副院長
  • 元 ミダム皮膚科クリニック 副院長
  • 元 ノーブルライン整形外科 副院長
  • 元 ジェニバ整形外科 副院長
  • 元 韓国陸軍 航空作戦司令部 航空軍医
  • 元 江東聖心病院 インターン・レジデント
肝斑・色素沈着レーザー FAQ

知っておきたい こと。

JRYN西面院では、PastelleトーニングとPicoCare 450が1回₩20,000、Revlite SIとClarityが₩99,000、Heliosが₩200,000でございます。8〜15回の段階的なコースをお勧めしております。正確なお見積りはカウンセリングまたはLINEにて無料でご案内いたします。

肝斑はホルモンや日光が一因で、強いレーザーは、かえって永久に悪化させることがあります。やさしいトーニングの繰り返しに、外用薬でのコントロールと徹底した日焼け対策が必要です。即効性を求めるものではなく、根気強い多層的なアプローチでございます。

表皮型・真皮型・混合型かにより、通常は1〜2週間おきに8〜15回です。改善は段階的(タイプにより40〜90%)で、メンテナンスによりコントロールを保ちます。

レーザートーニングはダウンタイムがほぼなく、当日からメイクも可能でございます。大切なアフターケアは、毎日の徹底した日焼け対策と、処方された外用薬の継続です。

肝斑は、日光やホルモンで再発しうる慢性的な状態です。目標は、薄くしたうえでコントロールすることでございます。メンテナンストーニング、外用薬、日焼け対策で再発を防ぎます。

はい、承っております。日本語・英語・中国語で対応しております。西面(ソミョン)駅から徒歩約5分、金海国際空港から約45分です。ご帰国後もLINEで経過を確認いたします。

ご準備が整いましたら、いつでも

肝斑コースの計画は、
渡航前に。

お写真と、ご渡航の日程をLINEでお送りください。色素のタイプについて正直な見立てと、ご旅行中もその後も見据えた慎重なプランを日本語でご案内いたします。

効果には個人差があり、結果を保証するものではありません。レーザー治療は、資格を持つ医師が行う医療行為です。本ページは一般的な情報であり、医療上の助言に代わるものではありません。適応の判断には対面でのカウンセリングが必要でございます。